評伝,日本史(中世),文化人類学

がんばろう,気長に,ポジティブに。

 

 

 

 

院政 天皇と上皇の日本史 (講談社現代新書)

院政 天皇と上皇の日本史 (講談社現代新書)

 

 

 

ストリートの精霊たち

ストリートの精霊たち

 

 

EU,社会史,日本中世史

いつのまにか4月が過ぎて,連休へ。

 

 

欧州ポピュリズム (ちくま新書)

欧州ポピュリズム (ちくま新書)

 

 

 

歴史としての東大闘争  (ちくま新書)

歴史としての東大闘争  (ちくま新書)

 

 

 

 

 

 

経営,国際政治史,道徳?

年度の終わり。

明日からよりいっそうがんばっていこう。

 

 

残業学 明日からどう働くか、どう働いてもらうのか? (光文社新書)

残業学 明日からどう働くか、どう働いてもらうのか? (光文社新書)

 

 

冷戦史

冷戦史

 

 

 

 

日本史,中国経済

いろいろなことが起こる。

 

 

承久の乱-真の「武者の世」を告げる大乱 (中公新書)

承久の乱-真の「武者の世」を告げる大乱 (中公新書)

 

 

 

 

日本史

3月に入って。

 

 

 

 

徳政令 なぜ借金は返さなければならないのか (講談社現代新書)
 

「一五世紀から一六世紀にかけて,債務破棄としての徳政が受け入れられた社会から,それを忌避する社会へと転換する過程を論じ」る(285頁)

 

「戦国期に徳政観や自然観,さらには空間観や時間観までが劇的に変化していた。この意味で一六世紀は,まさしく日本史上の分水嶺だったと言ってよいだろう。」(295頁)